トップ挨拶タイトル

 
 
澤田社長

技術と信頼を基礎に、
新たな可能性に挑戦

代表取締役社長 澤田 武史

 1950年<昭和25年>、家庭の食卓に欠かせない香辛料の小型缶を生産することで当社の歴史は始まりました。

 以来60有余年に亘り、香辛料から薬品の缶、乾電池の製造設備、小型ガスボンベ、エアゾール製品、さらにはそれらの応用器具の開発にも着手し、技術と経験を積み重ねてきました。これらの製品は、すべてくらしに役立つ家庭の必需品として今でも多くの人たちに愛用され親しまれています。

 当社の発展を支えてきたものは、つねにオリジナリティーを追求する精神と”世の中の役に立つものを作りたい”というひたむきな想いです。

 こうした創業以来の企業精神を基に今まで蓄積してきた技術を結集し、時代が求める価値あるものづくりとは何かを問いかけながら、あらゆる可能性に挑戦していくつもりです。

 今後ともよろしくご支援のほどお願い申し上げます。




経営理念
   
 
1.ものづくりを通じて人々に喜ばれ、くらしに密着した商品とサービスを提供し社会に貢献する。

2.グローバルな視野に立ち、時代の変化に柔軟に対応する経営を目指す。

3.社会倫理を規範とし、自由な発想と行動力で常に新たな領域への挑戦を恐れぬ企業風土を保つ。


前のページへ戻る